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期 間 |
平成21年10月18日(日)〜11月8日(日)
毎週日曜日 【全4回】 |
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時 間 |
10:30〜13:00 |
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場 所 |
伊丹市立工芸センター 2F 多目的工房 |
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定 員 |
10名(先着順) |
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受講料 |
12,000円 (教材費込み) |
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講 師 |
| 工房アンクル・サム代表 田中 修 氏 |
幼い頃よりのメカニズムに対する好奇心が高じて古時計の研究修理を永年続ける。
2002年に脱サラしてパートナーの田中京子とアンクル・サムを設立。
時計修理以外にカラクリ・アート&クラフト作品の制作やワークショップ活動などを行っています。伊丹工芸クラブ会員。 |
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内 容 |
おひとり1台お渡しする、古い掛け時計の機械を機械を完全に分解して掃除します。故障部分の修理や、調整の実習のののち組み立てなおします。
| 第1回 |
時計の話・注意事項の説明・時計の初期点検・文字盤の針の取り外し・機械部の外観点検・機械部の取り外し |
| 第2回 |
外箱の掃除・磨き・補修(担当:田中京子)
機械分解前の準備・分解前の点検・分解開始 |
| 第3回 |
機械の分解の続き・古い油やほこりの掃除・不具合箇所の修理と調整・組み立て開始 |
| 第4回 |
機械組み立ての続き・組み立ての点検・箱への取り付け・試運転調整・文字盤と針の取り付け…完成!!新しいクラフトへの応用のヒント |
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持ち物 |
マイナスドライバー(刃先の巾6mmと3mmの2本)・中型ヤットコまたはラジオペンチ・ナット回し(ボックス式で4mmから10mmまで十文字型2本組みセットが便利)・木綿のウエス(端ギレ)タオル1枚分程度・古い歯ブラシ・爪楊枝10本程度・割り箸1本・デジタルカメラまたはカメラ付き携帯電話(分解手順の記録のため、あると便利です) |