平面造形を学ぶ

最近“自由な発想”していますか?
絵の経験の有無に関係なく、硬くなった頭を柔らかく、日常生活の中で少し視線をかえて新鮮な驚きを感じてみましょう。
表現の可能性は多種多様にあります。子どものように自由に表現を楽しんでください。

期 間
平成18年6月16日(金)〜7月28日(金)毎週金曜日 【全7回】

時 間
10:00〜12:30

場 所
伊丹市立工芸センター B2F セミナー室

定 員
20名(先着順)

受講料
14,000円 (会員11,200円)

材料費
モデル代(2〜3,000円)、紙代(工芸センターで販売いたします)別途必要

講 師
 池田 啓子 先生   夙川学院短期大学美術・デザイン学科教授
・大阪芸術大学美術学科卒業 1972年信橋画廊(大阪)で初個展を開催。その後同画廊の他、ギャラリー白・番画廊・サントリー文化財団・海岸通ギャラリー CASO・ギャラリーヤマグチクンストバウ・ギャラリー射手座などで個展

内 容

持ち物
1. 線の表現*身体と運動・色彩
**画用紙・鉛筆・色鉛筆・ボールペン・水彩絵の具またはガッシュ・墨汁
2. 静物を描く
**画用紙・鉛筆・色鉛筆・ボールペン・水彩絵の具またはガッシュ・静物材料
3.4. 人物を描く*ヌードクロッキー
**クロッキー帳(サイズ自由)・鉛筆(B〜4B)・コンテ・クレパス・墨汁・色画用紙など
5. イメージを描く*コラ−ジュ
**画用紙・印刷物(雑誌・写真・ポスターなど)・端切れ・水彩絵の具・はさみ・カッターナイフ・のりなど
6. イメージを描く*デカルコマニー
**画用紙・クロッキー帳・水彩絵の具またはガッシュ
7. 自由制作
**画用紙・水彩絵の具またはガッシュ


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